歴代の日本チャンピオン達

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2020/2021

<2020年大会>

カテゴリーA 藤原輝選手

カテゴリーB 藤田陽二選手

<2021年大会>

カテゴリーA 古川伸之介選手

カテゴリーB 森永剛選手 

感染症の影響で延期となった2020シーズンは、2021年と合同で開催した。

2020年度大会優勝選手は、2021世界大会と並行して開催される「THE INVITATIONAL」に出場。2021年度大会優勝者は、「AGWC2021世界大会」に出場する。

2019

カテゴリーA:児玉淳一郎選手
カテゴリーB:陽木克昌選手

2019年6月に大利根カントリークラブで行われた日本代表決定戦を制し、日本代表に選出された32歳コンビ。スペイン・ムルシアでの世界大会では、陽木選手がカテゴリーB個人優勝、児玉選手がカテゴリーB個人2位とそれぞれ大活躍し、団体戦2連覇を遂げた。大会最終日のチームスクランブルで、チェコ代表との一騎討ちを制し、僅差の勝利だった。青森県八戸市の児玉選手は地元で一躍スターに。陽木選手はゴルフを初めて8ヶ月での日本代表。大会中に上達していった。

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2018

カテゴリーA:加納康史選手
カテゴリーB:平岡美智子選手

2018年5月に川奈ホテル富士コースで開催された日本代表決定戦を制した加納選手と平岡選手が、モーリシャス・ヘリテージリゾートで開催された世界大会に出場した。この年から日本代表決定戦はシングルス戦となり、カテゴリーA、カテゴリーBそれぞれの優勝者が日本代表ペアとなった。強風が吹き荒れる、タフなヘリテージゴルフクラブ。チームを牽引する加納選手と、ポイントを稼ぐ平岡選手は、出場チーム中最強。終わってみれば2位を大きく引き離して、日本団体戦優勝へと導いた。

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2017

カテゴリーA:近藤雅則選手
カテゴリーB:平岡美智子選手

2017年5月に美浦ゴルフ倶楽部で開催された日本代表ペア決定戦を制した近藤・平岡ペアが、スペイン・カディスのクラブ・デ・ゴルフ・ノボ・サンクティ・ペトリで開催された世界大会に出場した。初日から好位置につけるも、トップのアイルランド代表に引き離され、最終日は2位争いに。最終ホールで近藤選手が4メートル、平岡選手が3メートルのパーパットをそれぞれ沈め、僅差で2位入賞。安定のチームワークで存在感を示した。ペア戦はこの年が最後。翌年から日本代表は個人戦での選出となる。

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2016

カテゴリーA:山下ユナ選手
カテゴリーB:村井忠行選手

2016年4月に水海道ゴルフクラブで開催された日本代表ペア決定戦を制した山下・村井ペアが、ニューカレドニアのシャラトン・ニューカレドニア・デヴァリゾート&スパで開催された第1回大会に出場した。第1回大会の参加は10か国。各国からゲストも参加し、和気藹々とした雰囲気ながらも、大会は白熱。地元のスタージュニアゴルファー率いるニューカレドニアチームをかわし、見事チームジャパンが初代チャンピオンに輝いた。